Funkstorung: DJ CHART
ドイツのGrooveという雑誌(#87 APRIL/MAY 04)のDJ CHARTでFunkstorungが'break literacy'(from "DEVICE PEOPLE")を1位に挙げてました。これは先日イベントで一緒になったo-partsのDAIKEI氏に教えていただき、雑誌も送ってくれました。この場を借りてお礼を申し上げます。

"Graphic Graffiti"
(December.2011)
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"Bitter Beats 2011"
(August.2011)
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"Number Nine"
(November.2009)
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REDSOUND x GRIND DISCO "Drag And Drop"
(July.2009)
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"R+NAAAA"
(April.2009)
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"Electric Emerald"
(November.2007)
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"Survival Seven"
(November.2006)
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"RIOW ARAI+NONGENETIC"
(November.2005)
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"J" RATN
(August.2005)
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"Rough Machine"
(November.2004)
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"Device People"
(November.2003)
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"Beat Bracelet"
(November.2001)
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"Mind Edit Syndicate"
(September.2003-reissue)
(August.1999-original)
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"Circuit'72"
(June.1998)
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2004.08.31.Tue. 18:31:04
ドイツのGrooveという雑誌(#87 APRIL/MAY 04)のDJ CHARTでFunkstorungが'break literacy'(from "DEVICE PEOPLE")を1位に挙げてました。これは先日イベントで一緒になったo-partsのDAIKEI氏に教えていただき、雑誌も送ってくれました。この場を借りてお礼を申し上げます。
2004.08.29.Sun. 18:00:00
2004.8.29.sun.
MANIFEST @ Shinjuku OPEN
Strictly Vibes SHOWCASE : Roots/Dub/BreakBeats
18:00 start 2000yen(w/FLYER 1drink) 2300yen(DOOR 1drink)
[LIVE] RIOW ARAI
[ONE TURNTABLE LIVE] DJ DUCT(THINKREC)
[DJ] HIKARU(BLASTHEAD) / TSUGA / SHUN
出演時間は22:10~ を予定しています。
PLAY-LIST
01.dumb/02.east/03.planet/04.regal/05.sling/06.reg/07.mud/08.intro-dp/09.break literacy/10.funktions/11.inter/12.new thread/13.brick bat/14.hip-ruins/15.beark_roads/16.break infection/17.koitsu/18.trillion
2004.08.28.Sat. 04:44:19
2004.08.27.Fri. 16:24:17
今年出来た都内の映画館にてスーパーレイトショー(¥1200/24:15~)で鑑賞。
マイケル・ムーア、小泉首相にダメ出し! [動画配信中/eiga.com]
最近、映画館で観る時は視力の関係で一番前とかで観るが(字幕を読む理由で)、そうすると他人の頭とか気にせず、凄く大きなテレビを家で観てるような感覚で良い(最近の映画館は作り的に一番前で観てもそんなに不備ではない)。時間も時間なので左右誰もいなく、恵比寿で観なくて正解。内容については既にネット上でも議論されてるので、割愛。というか今さらブッシュは悪い奴だと映画を観終わって思いを新たにしたということもなく、プロパガンダと思うこともなく、逆に観る前に色々情報を目にしてしまったので、逆に映画としてちゃんと退屈せず観れるのか、というのがポイントであったが、2時間数分、退屈せずに観れた。退屈せずに観れたのが重要なのであれば、もっと娯楽、『スパイダーマン』でも観れば?ということになるが、全く興味なし。ぴあ誌上でノンフィクション対フィクションということで『華氏911』と『誰も知らない』を比較してたが全く意味なし。同誌上で『華氏911』は泣ける!という感想があり、これは戦死した米兵の母親がホワイトハウスに行って泣き崩れるシーン等のことだと思うが、実際はマイケルムーアが「それはさておき」という感じで議員達に自分の息子を戦争に行かせないのか?と突撃し始めるところがクライマックスである。この映画は殆どがニュース映像か資料映像で構成されてるので、そこが退屈かと懸念してたのだが、その幾多のビデオ映像を大きいスクリーンで観る独特な質感/画質&ひたすらエディット感が印象に残った(結局)、というか痛快。マイケルムーア作品ということでは突撃取材の物足りなさを感じたので『ロジャー&ミー』を近々観る予定。
2004.08.23.Mon. 16:15:59
THE NEPTUNES INSTRUMENTALS
ブートミックスpt1&pt2。数々のプロダクションがこれで堪能出来ます。
THE THIRD UNHEARD connecticut Hip Hop 1979-1983
StonesThrowがコンパルしたコネチカット州のOldSchool集。ゴキゲンな初期衝動臭。
"STONE LOVE" ANGIE STONE
3年ぶり3枚目。売れ売れの音じゃない、貫禄とプライドのソウルミュージック。

"SINCE WE LAST SPOKE" RJD2
HipHopから逃れ、あくまでロッキン&メロウ、サンプリングビートで心ゆくまで。

"TO THE 5 BOROUGHS" BEASTIE BOYS
「この商品はコピーコントロールCDではありません」に惹かれて購入@RECOfan
"LIQUID HIP HOP" DJ CAM
フランスCCCD。決意を新たにMPC3000でNY-HipHop回帰。J Dillaのリミックス収録。

"THE TRIPPING POINT" THE ROOTS
のっけからスライネタ。しかしこの人達、シークレットトラックが好きですねぇ。毎度。

"A PIECE FOR WELDON" MONK HUGHES & THE OUTER REALM
Jazzメン、BrotherWeldonに捧げるY.N.Qの別名義。相変わらずエクスペリメンタル。
"SORRY I MAKE YOU LUSH" WAGON CHRIST
ルークヴァイバートが久々にbeakbeats。モンド風シンセも緩く輝いてます。
SOMETHING FOR THE WEEKEND vol.1
$tateside presents 12 Extended Soul Weekender Classics. Vol.2はCCCDで不買。
"X AMOUNTS OF NICENESS" COTTON BELLY
NYC SESSIONS 1993/2004. SADEのメンバーStuartMatthewmanのDUBワーク集。
"FUNKY BEAT" BERNARD WRIGHT
83年、弱冠19歳のキーボードプレイヤーがハンコックに対抗したエレクトロダンス&ジャズ。
2004.08.22.Sun. 16:11:36
2004.08.21.Sat. 09:58:07

heavysickZEROにてイベントの打ち合わせ。サトウさん&サトミさん。
2004.08.19.Thu. 02:48:49

samplerのエラーもなく快調にnow recordingの最中、今回ジャケットを手掛けてくれるATsystemsと渋谷ワイアードカフェにて打ち合わせ(2回目)。音はまだ全て完成してないのだが、ジャケは既に進行、理想的なスケジュール。ワイアードカフェはQ-FRONTにある今どきのオシャレカフェだが、普段なら混雑を避けるので行かない。が、窓際の席はiBookとPowerBook(本当はWinも数台)が並べてあってネットが出来るようになってるとこが好印象。二人とも喫煙者。notメンソール。
2004.08.17.Tue. 06:40:47
2004.08.16.Mon. 15:55:37
ここで観たいと思わなかったが、やっぱり行ってしまって、案の定、満員御礼/SOLD OUTで入れず。
しかし、この映画は何故か前売券がない。

ちなみにガーデンプレイスの広場では洋画を無料で野外上映していて、人が沢山というか、見た目には劇場化しており、こういう時こそ無難な映画ではなく、ラスメイヤーなどを上映してみては?と冗談半分で。家族連れやカップルは退散か。タダほど怖いものはない。
2004.08.14.Sat. 22:00:00
2004.8.14.sat.
HEAVYSICK ZERO 2nd anniversary @ Nakano HeavySickZero
OPEN 22:00 / 2500(w/1d)
LIVE PA: COM.A / RIOW ARAI
DJ: SHIRO THE GOODMAN / DJ KLOCK / DJ DUCT & more
2004.08.13.Fri. 16:02:13
RIOW ARAI MP3 ARCHIVES DIGEST MIX (with SCRATCH by DJ DUCT)
13日の金曜日未明、打ち合わせを兼ねてTHINKRECにて。
MP3トラックをiPodでどんどん曲を飛ばしながらPLAYしつつ、DUCTがscratch。
MP3ダイジェストのコスリ編として即興セッション。その模様はMP3(DIGEST-K)で聴けます。
2004.08.12.Thu. 03:19:04

タワー渋谷店も閉まった23時過ぎに渋谷橋に出来たTOWER CAFEに行く(24時間営業の噂もあったが24時まで)。でもcafeに行ったわけではなくてselect shopコーナーへ。1Fはliquidroom。建物外壁に大きく「alternative/jazz」と書いてあり、これは何のことかと思ったらselect shopの品揃えとかそういうコンセプトらしい。自分が買うのも大体その辺りなのでCDの量は少ないが、最近は見るのにこの位が丁度いいかも。早速、数枚購入(今月レコメンも更新せねば)。ちなみにCDのselect shopで連想するのはボンジュールやスパイラルなど。
2004.08.11.Wed. 04:46:49


8/7午後、東京は雨が降ってしまったため、会場が代々木公園から青山CPFに変更された。僕の出演時間の26時には雨はあがっていたので、当然のように代々木公園に向かってしまう人もいた。自分も野外でやりたかったので残念だったが、CPFもクリーンな空間で悪くはなかった。急遽DJ DUCTも参加してくれたので、CPF備え付けのDJブースも功を奏した。DR-110とredsoundを演奏してDUCT君がコスリ+ネタを加えるスタイル。明けて次の日は無事に代々木公園で行われた模様。
2004.08.08.Sun. 13:00:00
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International Headphonic Music Festival
** Placard#7 Tokyo
headphone concerts for headphone people
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date : 2004/8/7 13:00 -- 8/8 24:00
venue : 代々木公園
fee : FREE
ヘッドフォンで聴くイベントです。出演者もヘッドフォン。外に音は出しません。
僕の出演時間は7日の26時(8日の午前2時)になります。>>>TimeTable
プラカーではいつものイベントとは違い、自分の曲はプレイせず、実験的なことをやってますが、
今回はリズムボックスとエフェクターだけでやる予定です。
2004.08.06.Fri. 21:00:00

2004.8.6.fri.
Imagined records compilation "Imagined Communities" release party @ Osaka NOON
open:21:00/adv:2000(1D) flyer:2500(1D) door:3000(1D)
1st floor/
(GUEST LIVE)RIOW ARAI / Ill Suono(soup-disk) / ウリチパン郡(scilli disques)
(LIVE)mati:k / e3(Imagined records) / 立(imagined records)
(DJ)kamachi(Imagined records) / RIPe(via) / dj HaRA(SAMPLER,MARVELOUS)
(VJ)neo fudge
2nd Floor/
(DJ)Mitsuki Nakamura(future classic) / NaoKi (SAMPLER) / こけし(SAMPLER,DRooP)
(SHOP)Ca-fee
以前大阪のイベントでお世話になりましたイマコミがレーベルを立ち上げまして、コンピが発売されました。僕もコメントを書きました。そのコンピのリリースパーティ大阪編です。
出演時間は 26:10~ を予定しています。
"Imagined Communities release party" PLAY-LIST
01.electalker/02.intro-dp/03.break literacy/04.inner blowing/05.star trash/06.revelation/07.funktions/08.hip-ruins/09.heavy baby/10.irregular tips/11.break infection/12.jbfoestoic/13.mode down/14.around
2004.08.05.Thu. 07:08:09
2004.08.04.Wed. 05:09:57

で、この夏「白い巨塔」が地上波で再放送。勿論、主演は田宮二郎。
レンタルDVDで途中まで観たが長くて何本も借りなくてはいけなくて、途中で挫折しただけに再放送は有り難い。正直、田宮二郎モノだったら特に「白い巨塔」ではなく「高原へいらっしゃい」(これも最近リメイク)とか大映映画作品の方が好きなのだが。78年、猟銃自殺。リアルタイム(小学生)では「クイズタイムショック」(これもリメイク)の司会者が死んだくらいにしか思わなかったが、「白い巨塔」の最終回の直前というのが何とも凄い。凄いが、田宮二郎は「本物」なので、もうこの当時のTVドラマに幻滅していたと思われる。幻滅し、最期はドラマの役も超えた。「白い巨塔」も特に当時は高視聴率ではなかったようだし(自殺直後の最終回は高視聴率)、医者で死ぬというパターンも既に映画版「白い巨塔」はもとより「白い影」(これもリメイク)などもあり、また医者かと思っていても不思議ではない。それ以上の野望を持っていた、才能を持て余していた存在感。これ以上書くのが面倒になったので強引にまとめると俳優とはこういう者だ、という一例。
追記(9/29):
結局自分が端折って言えなかったことは雑誌『TVブロス』にて「"いまさら人に聞く"偉人伝シリーズ(1) 田宮二郎の軌跡」としてしっかりと特集された。
2004.08.02.Mon. 07:59:43






