2004.09.30.Thu. 23:09:53
2004.09.29.Wed. 20:19:22
TN recording
2004.09.28.Tue. 02:49:10
追悼 ラス・メイヤー
2004.09.26.Sun. 16:28:58
2004.09.24.Fri. 22:00:00
9 / 24 (fri) dadaism vol.16
dadaism Tokyo -synchronize- vol.16 @ NishiAzabu BULLET'S
2004/09/24(fri) 22:00~
¥2500(1d) / ¥2000(1d) with Flyer or MobileFlyer
-Special Guest DJ&Live-
Riow Arai / DJ DUCT(THINKREC.)
-dadasim Tokyo DJ&VJ-
MALUS(LESSON BREED RECORDS) / SK-9(楽レ音) / 百九式 / Tact-O / MAKINO
出演時間は25:00~
前半はDJで90年代を自分なりに振り返りつつ、後半はコスラーとのセッションを予定。
タイムテーブル変更、出演時間は26:15~ になりました。
2004.09.23.Thu. 19:00:00
9 / 23 (thu) Candy


W.C presents Party 'Candy' @ Ebisu MILK
2004.09.23.thu/ start 19:00 - finale 24:00/ door\1500(1d)
※オールナイトイベントではありません。
[DJ]
Riow Arai / DJ MIKU(a.k.a MIK) / sinsen(sl9)
[LIVE]
Salmon(W.C) / Legofriendly / Tyme.(mas/flyrec)+TAPS(ZEFR/Skratch.jp)
[LED Installation]
Naoki Hamanaka
[Visual Installation]
PEASCOD
[Food]
東京カリ〜番長
この日はDJで80'sかけます。出演時間はトップで19:00~ です。
2004.09.22.Wed. 05:43:14
Denny'sにて
2004.09.15.Wed. 14:50:56
モードダウンにて
モユニジュモ&やけのはら。
2004.09.14.Tue. 22:00:00
9 / 14 (tue) ModeDown
Mode Down @ Nakano heavy sick ZERO
2004.9.14.tue. open/start 22:00~
w/flyer:\1,500(w/1d) door:\2,000(w/1d)
RIOW ARAI / モユニジュモ(イルリメ) / MIKIROV(SPOTLIGHT) / やけのはら(アルファベッツ) / DJ DUCT(THINKREC.) / ツジコノリコ
..
DJ RIO / DJ BLACK POSTMAN / DJ CedaR / DJ キッチョム and more\
PLAY-LIST
+イルリメ
01.galaxy express / 02.チキンレース / 03.今日を問う / 04.内緒&ロール / 05.ggg / 06.elephant forest / 07.voltage
+ツジコノリコ
01.alian / 02.悲しくてやりきれない / 03.narita made
+DJ DUCT
01.intro-dp / 02.break literacy / 03.funktions / 04.break roads / 05.side swipe / 06.star trash / 07.hip-ruins / 08.mode down / 09.break infection / 10.koitsu
2004.09.11.Sat. 18:00:00
9 / 11 (sat) silverlization
2004.9.11.sat.
silverlization @ Aoyama CAY
START18:00- ; ADV3000/DOOR3500
LIVE: ILL SUONO(Azurro & Hashim B) / RIOW ARAI / SUZUKISKI / CAPPABLACK / INNER SCIENCE
GUEST: REI HARAKAMI / 志人(Temple ATS/降神)
VJ: SSM
2004.09.09.Thu. 09:12:08
アー写撮影



www.mihokakuta.com
ちなみに上記の写真は「アー写」ではなくて「アー写撮影風景」です。
2004.09.08.Wed. 23:10:59
中目黒TAMM

山手通り沿い、中目黒の「タム」。一応、洋食屋さんと言っていいと思うが、オススメとかではなく、気になる点などいくつか。看板は普通だと思うんですが。

入り口ドア付近はこう煽っています。「味の穴場」っていう表現はよくよく考えると深みにハマりそうな感覚に陥りそうになるのは自分だけか、このデザインセンスは単にチープというよりか独特。

この「拍手喝采」というのは、そういう名のスパゲティがあるということではなく、煽りというか自画自賛コピーだと理解した上でも、釈然としないものがあります。
実際この店で食したが、そこには各々の煽りとは些か違った雰囲気が広がっており、内装はこの街にありがちなレトロフューチャーではない、程よい天然オールド、店内にはシャンソンと思われる(詳細不明・英語の歌ではない)BGM、店長と思われる人物が客席に座って陣取っており、(足をブランブランさせながら、というような)、そのBGMのCD歌詞カードを熱心に見ている姿が目に飛び込む。今にも歌い出しかねないほどに。客が誰も居ないので、そういう風に時間を潰してたということならまだしも、客が来てもそれをやめようとはしない。しかし人生を捨て仕事をおろそかにしてるわけではなく、注文はとるし配膳もするが、それ以外はCD(というか歌詞カード)に夢中。客も増え、度々用事(というか仕事)で立ち上がる時はその没頭してるCDの世界から頭を切り替えるわけでなく、鼻歌いながら足取りも軽快にといった風に至ってマイペース(自分は仕事が面倒臭くてしょうがないといった素振りは見せず、しかし客の様子も気にしない最小限の動き)。厨房は客席から見えないようになっており、このオヤジ(店長らしき)以外に従業員はいるのか(いる気配がない)、厨房の話し声/物音もCDの音にかき消され(るほど大音量ではないのだが)、ちゃんと調理してるのか等々色々気になりだして肝心の味の穴場であったかどうか或いは拍手喝采であったかどうか、その煽りも忘却の彼方へ、オイこの店は一体どうなってるのだと逆鱗に触れるわけもなく、俺は俺、客は客、つまりはこのオヤジのペースにすっかり飲まれてしまい、現在の飲食店の過剰サービスへのアンチテーゼを無主張のまま受け入れたことになり、金を払い、店を出て再度表のアートワークに首をかしげる。
2004.09.06.Mon. 08:19:35
井戸の警告(大人用・こども用)



(大人)ご注意
この井戸の水には大腸菌とか一般雑菌が入ってる場合がありますので生のままでは絶対に飲まないで下さい。
(こども)ちゅうい
この井戸の水をのむとおなかをこわしますからぜったいにのんではいけません。
2004.09.05.Sun. 01:51:33
石原豪人展

根津の弥生美術館で開催中の「〜虚構世界をリアルに描いた〜 石原豪人展」に行く。石原豪人は以前「箆棒な人々―戦後サブカルチャー偉人伝」を読んで知った。
まず弥生美術館のHPに紹介されている作品の選び方に不満。案内ポスターに「大魔境人」をもってきてしまったのは失敗かと思う。インパクトはあるかもしれないが、オドロオドロしい感じばかりが強調され、これでは来る人が限られてしまう。仕事的にはカルトというより一般大衆雑誌で描かれてた人なので、そういった面を出せば良かったのではないか。売店のお決まりのポストカードに選ばれてる絵の選択もイマイチで1枚も買わなかった。挿絵中心なので、大きさはないものの、その力強く濃過ぎる絵は生で見ると圧倒される。何せこの密度なんで。センス的には妙なバタ臭さがたまらないと言いますか。「生き残り術入門」も発見。これをポストカードにするべきでしょう。少年少女/芸能人似顔絵/ホモ/プロレス/怪奇/探偵/官能もの等々多岐にわたり、絵さえ描ければそれでいいというパワー、テーマは「色気」。
併設の竹久夢二美術館も同じ券で見れる。「vol.4 恋・旅、そして人生」ということであったが、女性遍歴の色々、それをモデルにうんぬんという感じなのだが、どれも描く顔が同じなんですけど... と突っ込みを入れたくなる。
> 生き残り術入門
2004.09.04.Sat. 05:41:18
飢餓食入門
2004.09.02.Thu. 03:34:03
『マエストロ』鑑賞。

http://maestro-documentary.com/ | http://www.nowonmedia.com/MAESTRO/
レイトショーオンリー。道玄坂の交番のある交差点から横道に入ると黒塗りの車が目に飛び込む。ヤバイ雰囲気を察知し、心なしか早足で映画館の方へ。飲み屋を挟んで隣は築古のラブホ。道玄坂も上(そして裏)まで来るとだいぶ様相が変わってくる。道玄坂を挟んで反対側はあの神泉も近い。こういうところに無理矢理マークシティなるものを造ったのかと、幾分感傷的な気持ちで。
シブヤ・シネマ・ソサエティ。エントランスこそ今どきだが、スクリーン/座席(いわゆる館内)からして建物自体が古いと思わせ、古い映画館を単に外側を改装してオシャレにしたのかと疑う。上映10分前に着くも当然の如く、孤独、ガラ空き。上映。ドキュメンタリーとしては生き証人達の証言に頼り切っており、些か単調で、途中で襲いかかった睡魔を克服しつつ、ロフト〜ギャラリー〜パラダイス・ガラージの流れを把握し、Larry Levanの動画はいつ見れるのか、最後に見れ、当時の貴重な映像というやつに引っ張られて背中が痛くなってしまった。

































