Portable “Tape – to – MP3” Player

ION :: Tape Express カセットテープのバックアップ、Auto Reverse機能があるので垂れ流し録音に便利。ACアダプタと乾電池は付属してないがUSBバスパワーで電源入らず(ECO?)。付属ソフトはMP3-128kpbsに変換されるので、それ以外の場合は別のソフトが必要。スピーカがついていれば、なお良しでした。

iPhone 4

初代iPhone3Gを購入して早2年。そろそろ本体の分割支払も終了するので、買い替えることが決定しています。想定内の新機能に不満はありません。

4 / 30 (fri) galactica zero

2010.4.30.fri. galactica zero @ Shibuya TRUMP ROOM 22:00open/start ; 2500yen(galaxxxy着用、コスプレ、ボンバーマンTee着用、ウェブフライヤー提示で2000yen) LIVE:...

Recommends-2010/4

“ECHO PARTY” EDAN 約30分のMixとはいえ、程よく奇をてらったネタ選びとエディット感で充分その世界観を楽しませてくれる。 “NEW AMERYKAH PART TWO: RETURN OF THE...

配信おじさん

MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2010年 05月号 小野島大氏の連載ページ「配信おじさん」にてインタビュー記事が掲載されています。 98年にHPで配信を始めたMP3や最近やってるUSTREAMのこと等を話しています。

Apple – iPad

速報:アップル “latest creation”イベント、iPad 発表 要はiPhoneのデカイ奴。iPhone(携帯)とMacBook(パソコン)の中間に位置するものだが、この場合()の中には何が入るのか(答えは「スレート」或いは「タブレット)? ネットが出来て写真や動画が見れて音楽が聴けて買えてゲームで遊べて本が読めるということなので、人々が今までパソコンでやっていたことの殆どがこれで事足りる。煽り気味に言えばついにパソコンがいらなくなったということだ。Flash非対応なのが残念(iPhone同様、対応する気があるのか?)。カメラがMacBookのように正面についてれば、色々な用途(Skype、USTREAM等)に使え、さぞかし便利だったと思うが、iPhoneにはあってiPadにはないというのが痛いところ。逆ならわかるのだが。

RIOW ARAI+NON GENELIC ?!?!

Amazonのシステムでどういう情報処理がされているのかわからないが、”device people”と”SURVIVAL SEVEN”と”RIOW ARAI+NONGENETIC”と”electric emerald”、そして「フロントミッション・オルタナティブ」オリジナル・サウンドトラック計5作品のアーティスト名が’RIOW ARAI+NON GENELIC‘となっている。ややこしいのはNONGENETICの誤表記である’NON GENELIC’になっているとこ。TICなのにLIC、あとリリース当時も間違いが多かったが、NONとGENETICは本来区切らないのに勝手に区切られるという間違いに加えて、”RIOW ARAI+NONGENETIC“以外のソロ作品にもそれがつけられている最悪の状態である。各々の作品のリリース時には正しかったが、いつの間にか変わっていたのでどうにかしてほしい。Amazonを利用する側から考えてみても他の商品でもこういう間違いはいくらでもあると疑わざるを得ない。

Recommends-2009/12

“TOEACHIZOWN” DAM-FUNK シンセ&ドラムマシーン、無駄の無いシンプルなサウンドで伝統的なブラコンの良さを表現。 “SEVEN SEALS” JAMES PANTS Stones Throwよりセカンド。前作よりサイケデリックな内容になり、grooveが損なわれたような気がした。 BEAT DIMENSIONS...

MP3 – 100tracks

過去に作ったMP3トラック100曲をまとめてuploadしました。年末年始期間限定。 1月5日に削除しました リストを見ればわかると思いますが、98年(今から11年前)より数年間断続的に未発表トラックを作って(その後リリースされたトラックもある)uploadしていました。始めた動機は、今から12年前にHPを始めてから徐々に活動情報や日記のようなコンテンツ以外に「音を作ってる者だから音で何か発信出来ないか」と思ったのがきっかけ。当時まだダイアル回線が殆どのネット環境で音を聴いてもらう方法としてはRealAudioが多く、大抵音が途切れる上に音質が悪かったりでいい印象はなかったので、自分のサイトでRealAudioをやる気はなかった(ストリーミングの設定とかもサーバが絡む問題であり難しかった)。そうこうするうちにMP3というフォーマットがあるのがわかって使ってみたら(当時はプレイヤーソフトとコンヴァートするソフトが別々だった)、意外と音も良かったので(あくまでRealAudioと比べて)、早速これを使ってサイトにuploadし始めた。LIVEやリリース作品以外で自分の曲を聴いてもらう新しいやり方を覚え、気軽にトラックを作って、その日のうちにuploadして不特定多数に聴いてもらえることに面白さを感じた(最初の1年間くらいは週2曲の週刊連載のようなノルマでuploadしていった)。リリースするのが前提だとついつい余計な思考や力が入り、萎縮したり良くない方向に作用したりするが、この頃(”circuit’72“あたり)、そういうことに悩んでいたので、スケッチ(或いはクロッキー)を沢山描き、そういう作業で打破出来ないかと思いつつ、ネットで発表して他人に聴かれる緊張感みたいなものが同時にありつつの相乗効果でモチベーションが上がっていった感じだった(それでも現在のYouTubeやニコニコ動画のようなリアクションとは比にならない)。まだリリース作品が少なかったためにLIVEでPLAYする曲が足りなく、結果的にそのためのトラックとしても役に立った。当初はリリースを前提としない音の日記のようなものも想定しており、通常のビートトラックの他に単にエディットしたものやコラージュなど音楽なのかよくわからないものも含めて自由度は増していった。始めた当初はまだドメインを取得してなく(2002年以降からriowarai.com)、プロバイダーから与えられたHP容量制限5MBでやり繰りするしかなかったので、他コンテンツのファイルを除いて3〜4MB位しか余ってなかった且つネット回線が遅いのであまり重いデータでダウンロードに時間をかけてもらっても聴いてくれないだろうとか、そういう配慮で2〜3分の曲でしかもMONO(データ量はSTEREOの半分)で配信となった。しかしこれをきっかけにMONOミックスに目覚め、サーバーの容量が増えてからもMONOのMP3が基本になった(64kbps/44.1kHz)。よって今回の100曲分はとてもファイルサイズが少ないことと思われるでしょう。99年にリリースしたアナログ限定の”mind syndicate“はこれらMP3で発表したトラックから選ばれたもの、そして以降もいくつかのトラックがリリースされている。MP3のuploadを段々しなくなった理由としては最初はHP容量5MBだったので次のトラックをuploadする時に前のトラックを削除せねばならない(必然的に期間限定)のが都合良かったり(その後サーバーを借りるようになって、相当な数をずっと置ける状態、つまり制限がなくなると、それはそれでつまらない気がした)、MP3はまだかまだかとCD作品には全く興味も買う気もないような人に嫌気がさした(それも自由だし続けてはいたが)、というか300程のトラックを配信して単純に飽きた冷めた〜無料配信に対するモチベーションの低下、そしてiTunesStoreの開始、等々。3年前もこの中から200曲選んでバラでuploadしたが、今年は気分的に100曲をzipしました。当たり前に音楽がダウンロード出来てしまう時代に改めて。 > ナタリー – RIOW ARAI、100曲分のMP3を期間限定無料ダウンロード > new...

サンレコ Cross-Talk

サウンド&レコーディング・マガジン 2010年1月号(小冊子付き) Sound & Recording Magazine 1月号のCross-Talk vol.25「CDJ-2000が提示するこれからのDJ像」にてsugiurumn氏との対談が掲載されています。

USTREAM

昨日一昨日と既に配信したのですが、気まぐれにBroadcastしてます。やる時はtwitterでお知らせします。